2007年04月05日
ブログ始めました。べに芋です。
沖縄県読谷村より紅いものすばらしさを全世界!?に広める事に日々頭を悩ましている
読谷生まれ読谷育ちの青年
べに芋です
これから紅いもを紹介しつつ…観光マップに載ってる所や載っていない所読谷村を探索して自分なりの感想を記事にして紹介して行きたいと思ってます。
今日は第1弾として読谷村の紅いもについて…サックと紹介します。

読谷村の特産品である読谷紅いも…今でこそ紅芋として県内外で有名になっていますが、芋自体の栽培の歴史は長くからあるらしいですけど…
この紅いもに関しては戦後らしいです。
しかも今読谷村で多く生産されている紅いもの品種は『備瀬』って言うんですが…この品種が紅色の芋になった初めは偶然から生まれたという噂もチラホラ聞きます。(自然交配ではないか?って話です)
もともとは中身が白い味気もナイ!芋だったらしくそれが中身が紅色の芋になり
数々の品種改良をへて現在に至ってるそうです。
どうでしょう紅いもの歴史をサック紹介しました。
ちなみに読谷村では毎月16日はイモの日と認定していて…学校給食にも紅いもを使った料理がでるそうです。
読谷生まれ読谷育ちの青年
べに芋です
これから紅いもを紹介しつつ…観光マップに載ってる所や載っていない所読谷村を探索して自分なりの感想を記事にして紹介して行きたいと思ってます。
今日は第1弾として読谷村の紅いもについて…サックと紹介します。

読谷村の特産品である読谷紅いも…今でこそ紅芋として県内外で有名になっていますが、芋自体の栽培の歴史は長くからあるらしいですけど…
この紅いもに関しては戦後らしいです。
しかも今読谷村で多く生産されている紅いもの品種は『備瀬』って言うんですが…この品種が紅色の芋になった初めは偶然から生まれたという噂もチラホラ聞きます。(自然交配ではないか?って話です)
もともとは中身が白い味気もナイ!芋だったらしくそれが中身が紅色の芋になり
数々の品種改良をへて現在に至ってるそうです。
どうでしょう紅いもの歴史をサック紹介しました。
ちなみに読谷村では毎月16日はイモの日と認定していて…学校給食にも紅いもを使った料理がでるそうです。
Posted by 紅いも at 16:15│Comments(0)
│読谷紅色